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フィリピンに入国される際、フィリピンでの滞在期間+有効期間が6ヶ月以上残っているパスポートが
必要です。
パスポートの申請および情報はこちをクリック
(http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/index.html
フィリピンに語学留学すると決めたら、今度は出国日と留学期間を決めなければなりません。
出国日については、当校のホームページで入学可能日を参照されるか、質問掲示板でご質問していただいても構いません。
ホームページの質問掲示板を利用されれば、親切で細やかな対応が受けられます。
協力留学エージェンシの中で一つのエージェントを選んで申込書をご記入の上、登録金を入金していただけば、 入学のお申し込
みが完了します。
協力留学エージェンシの一覧はこちらをクリック ック
入学のお申し込みが完了すると、インボイス(授業料と宿泊費を含めた要費用の見積書)がエージェントを通じて 受け取れます。
航空券は、旅行代理店や格安航空券ショップなどを通じてお買い求めください。
このとき、往復航空券を購入されなければなりません。

フィリピンに入国する際は、フィリピンを出国するための第3国の航空券が必要で、片道航空券では 入国を拒否されることがあります。

航空券が手に入りましたら、セブマクタン空港に到着することになる正確な日時と便名を 当校の代表メールアドレスまでご連絡い
ただかなければなりません。
遅くとも出国予定日の4週間前に、研修費用を入金していただかなければなりません。
留学生はすべて、保険への加入が義務づけられています。外国生活で万が一のことが起こった場合に備えるものですので、
安全のために必ず加入してください。
ホームページにある「研修準備物」をクリックし、ぬかりなく準備しましょう。
出発の約2時間前には空港に到着しなければなりません。
セブマクタン国際空港に到着して手荷物を受け取り、空港職員が手荷物引換証を手荷物の札にある番号と照合した後、
空港の建物を出ると、CIAのスタッフが迎えに来ています。
到着の翌日、学校職員によってTESDA機関の登録および学校施設の案内、学校で遵守すべき規則や規定などの説明があり、
フィリピンでの生活に関する詳しい説明を聞くことができます。
オリエンテーションを終えた当日にレベルテストを受けるようになっており、このテストを通じて個人のレベルを把握し、
レベルに応じてグループ分けされます。